りゅうりゅうのブログ

  そして、ぼくは、そんな人が好きなのだ。

みんなが、あの人のことを悪くいうけど
実は、そんなに悪い人じゃないかもしれない。
ちょっと、考え方が、あまいかもしれないけど

みんなが、あの人を必要ないというけど
実は、必要なのかもしれない。
ちょっと、考え方が、あまいかもしれないけど


いつだって悪いウワサが、先行するんだろう
完璧な人は、いないし
誰だって間違えることがある
あなたは、ちょっと、
立場がよかったり、力が強かったり、環境がよかったりしているだけなんだろう。


等身大の人間としての価値なんてみんな変わらない
みんな同じだ
あなたは、わたしだし。わたしは、あなたなのだ。

あなたに傷つけることは、わたしを傷つけることだし
わたしに傷つけられた傷は、あなたの傷だ。

こんな心は、お金で買えないし 売ることもできない
見ることもできないし、誇ることもできない
でも、それに気づいている人は、素晴らしい
でも、そんな心を持っている人が、素晴らしい。

そして、ぼくは、そんな人が好きなのだ。

  菊池雄星に清原、松坂が暮らした「出世部屋」用意…西武

菊池雄星に清原、松坂が暮らした「出世部屋」用意…西武


数多くのスーパースターを輩出した部屋だ。秋山、清原が素振りを行い、松坂はねん挫をしたときに早期回復に効果があるというカルシウムを摂取するために煮干しを持ち込み、かじり続けた。涌井は同世代の銀仁朗と、野球の会話をしながらテレビゲームを楽しんだ。(スポーツ報知抜粋)


秋山、清原、松坂は、まえふりでした。
オチは、涌井と銀仁郎・・・・

  子ども手当ては、スタートラインだ。

子ども手当ては、スタートラインだ。

そのお金で雇用対策をしたほうがいいとか保育園を作るべきだとかいろいろな意見があると思う。

でも、これをとりあえず受け入れるべきだと思う。

これは、スタートラインなのだ。
国民全体が、「子どもを作る」「子どもを育てる」「子どもを幸せにする」というスタートラインにはじめてたったというイメージをもつときなのだ。

子どもがいなければ国は、経済が衰退する。
子どもがいなかれば経済も高齢者も支えきれない。

子ども手当ては、意識改革の第一歩なのだ。

子どもを持つ世帯すべてが受給する
これ以上分かりやすい意識改革は、ないと思う。

  高速無料化なら減収750億円=国交相に見送りを要望−JR各社

高速無料化なら減収750億円=国交相に見送りを要望−JR各社


そもそも「高速」とは、なんだろうか。
「高速」とは、通常より早いスピードで現地にモノや人を移動することができるから「特別に別途料金をいただきますよ」というものだとおもう。

「高速」を売りにしているのは、道路だけでは、ない。この記事にあるように鉄道しかり、フェリーしかり、航空しかりだ。物流でいったらトラック輸送、航空輸送、フェリー輸送もある意味「高速」といえる。

「高速」と「通常」を同じ料金にするのなら、すべての「高速」を無料にしなければ不平等になってしまう。高速道路以外の赤字部分を税金で補填をするのならはじめからそのような政策をやらないほうがいい。

また、特別に「通常」の人より特をしているから別途料金を支払いますよ。というものがなくなれば差別化がなくなってしまう。お得感がなくなるのでその存在意義がなくなってしまう。

なんのために、飛行機があるのか。なんのためにフェリーがあるのか。なんのために高速道路があるのか。それは、「通常」と差別化するためにあったものでなかったのか。
もう少し、考えたほうがいいのでは?

  かみさま

ぼくは、あなたをかみさまだとおもう。

ぼくは、あなたをいつもおもう。

ぼくが、しぬとき あなたが かみさまでないことにきづくかもしれない。

でも、ぼくは、あなたがぼくのこころのなかにいたことをかんしゃする。

 | HOME |  次のページ»